企業

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企業概要

社長
hikeo
主な分野
航空機、自動車

ショールーム

ux.getuploader.com/orzAG/

主な製品

飛行機

i4

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飛行原理研究機構、通称i研開発のiシリーズの4番機。
妥協しない開発の末完成された、良好なコントロール性能はOrzAGの現代航空機開発の礎となった。

i6

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iシリーズの6番機。
「空を飛ぶこと」に本気で向き合い開発された、OrzAGを代表する高性能散歩機である。

i7

iシリーズの7番機。
その大柄な機体とは裏腹に凄まじい運動性を誇る。
その性能は、運動性が高すぎて人間による操縦ではその実力を完全に引き出すことはできないとすら言われている。

i9

本来はi研とはまた別の基礎開発チームによって開発されたが、その基本性能が予想外に良好であったために、i研に移管された機体。
Trimエンジンを2基両翼端に配置したティルトローター機であり、その特殊な構造の割に非常に汎用性が高く、航空機搭載機器のテストに使われることが多い。

i10

i6の後継として開発された、i6より一回り小柄な散歩機。
その性能は当時のi6を上回ったものの、
皮肉にもi10の開発によって得られたあらゆるノウハウはi6にフィードバックされ、i6の性能向上の糧とされてしまった。

i11

i11以降は開発段階であり、正式な仕様は決まっていない。
TrimエンジンとJetエンジンの融合による最高の散歩機を開発する計画機である。

i12

i11によって確立されたハイブリッド機構をより実践的に搭載した全翼機。
しかし、現状はエンジン周り以外の剛性不足に悩まされ、形式の存続の危機に直面している。
現状、予定機レベルまで進行状況が後退してしまっている。

自動車

オリハルコン

軽量で剛性の高い、軽快なコーナリング性能を実現した汎用性の高いシャーシ。
ボディのバリエーションは一見普通のハッチバックにも見えるFiloタイプと、
戦闘力の高さを匂わせる攻撃的なオリハルコンタイプの二種類がある。

ファルシオン

総合的に最高の性能の車を目指して開発されたこのモデルは、その目標を達成していると見える。
しかしサスペンションまわりにまだ弱さが残り、開発の余地が残っているとも言われる。


添付ファイル: filei6.png 274件 [詳細] filei4.png 274件 [詳細] filei6_330.rcd 369件 [詳細] fileorzAG.png 409件 [詳細]

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Last-modified: 2021-05-16 (日) 21:52:13