Santa Maria Industry

製品命名凡例15BT01A2[GunFish mk.?]
意味規格兵科種 開発番号改良番号兵器愛称


15BT−01 GunFish Series

15BT−01(−X)[ProtoGunFish](試験機)(損失)
15CB界に突如参入したS.M.Iが始めて実戦投入した軽戦車。
仰俯角砲塔・200k主砲/50k速射砲切り替え装置・ズーム遠距離射撃モードなど多彩な装備を搭載していたが、
突貫開発な事もあり戦果は芳しくなかった為に数日で退役する事となった。
なお本型15BT-01には本来愛称がなく、後のGunFishシリーズの原型となった為に便宜上[ProtoGunFish]の名が後日与えられた。
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15BT−01A1[GunFish](試験機)(損失)/15BT−01A2[GunFish mk.?](市販機)
前型15BT-01の反省を受け、大幅に改良されたモデル。
砲種切替を撤廃し、可倒式三連200k砲に換装された。これにより3点バースト射撃が可能となり近接戦闘能力が大幅に向上した。
また主砲射線軸を低くする事により射撃反動の抑制に成功した。
A1型は初期生産の非公開モデル。
A2型はorz鯖一般販売に向けキーコンフィグ機能などを機体制御プログラム内に搭載している。両型のその他の差異はない。
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15BT−01A3[GunFish mk.?](市販機)
相応の戦果を上げた前型の改修バージョン。
これまで搭載されなかった横転復帰機能として砲塔過仰角を設定した。
また砲塔仰角を即座に水平へ戻す機能を追加し、近接戦闘への即応性を高めた。
外装カウルを装備し外観を改善、同時に機体配色変更機能を追加。
プリセット色は当時激戦であった双葉連邦対大桜花帝国の紛争地域向けにそれぞれの部隊用配色とした。
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15BT−01A3+[GunFish mk.? Plus](市販機)
mk.?の小改良バージョン。現行公開型としては最新版となる。
主に主輪廻りに改修が施され、減衰装置搭載による悪路走破性の向上・前輪舵角付与による巡航操舵性の向上などが図られた。
また連邦対帝国の紛争が小康状態となったのを受け、配色初期設定を実用迷彩に変更した。
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15BT−01A4[GunFish mk.?(Ploto)](試験機)(損失)
現在実用評価試験中の試作機。兵器開発部のコメントではGunFishシリーズの最終型になる可能性が高いとの事である。
かねてより問題視されていた砲塔対弾性の向上を図るべく、装甲の材質と配置が見直されている模様。
また同開発部の話ではダメージコントロールシステムの搭載も検討されていると言う。
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15BT−01A4[GunFish mk.?](市販機)
国際15チップ兵器条約の改正に伴い、新たな国際15ポイント兵器規格に対応させた最新版。
主砲威力が400kに強化された他、電子装備を一部増強し、装填率ゲージを追加した。
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15BT-01A4(NEW).JPG

添付ファイル: file15BT-01A4[GUNFISH_mk4].rcd 183件 [詳細] file15BT-01A2.JPG 253件 [詳細] file15BT-01A3+.JPG 262件 [詳細] file15BT-01A4(NEW).JPG 289件 [詳細] file15BT-01A4.JPG 249件 [詳細] file15BT-01A3.JPG 275件 [詳細] file15BT-01-X.JPG 288件 [詳細]

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Last-modified: 2021-05-16 (日) 21:52:13