企業

濡宇瑠ロゴ.PNG

企業概要

きぎょうめいしょう
ぬうるじゅうこうぎょう
代表取締役
るn
主な製品
航空機・一般乗用車・特殊車両(実装石など)

航空機

車両


rouden-1.JPG

R14 漏電-?(Rouden−ni)

?型漏電は旧WW2レギュ戦で使用された、濡宇瑠重工の2.2tクラス戦闘機である。 機体名の由来は「溢れ出すパワー」

これ以前にも無印の漏電があったが、安定性や武装に難があったため、正式採用には至っていない。そのため通常は、漏電と言えば?型の事を指す。

本機の特徴としてまず上がるのが、機体外部の天子盛りに使われたカウルである。これによって、機体の外観が高められ、操縦者の士気を高めるのに一役買ったと言われている。これ以降、濡宇瑠製の機体は総じて、カウルを大量に使用する様になる。

また、抜きん出た性能は無いものの、動翼などの重要な部位のチプを二重にすることで、生存性が高められている。 多少の被弾なら物ともしない事から、パイロットからの評判も良く、濡宇瑠軍では大量に使用された。

しかし、二重チプ、二重反転プロペラ装備による重量増やカウルの大量使用から来る、FPSの低下。 操舵補正が入っていない事から来る、不安定な操縦性、最高速度の伸び悩みのため、次第に被撃墜が増えていき、主力の座を検電へと譲る事になる。


粥宇摩 s1-4.JPG

R26 粥宇摩(Kayuuma)

最高の格闘戦性能を求めて開発された機体、実戦には未参加。

441設計局の戦闘機 辻風との模擬空戦の結果、まずまずの結果を残した。が、単純に旋回のみならば、互角またはそれ以上に渡り合えるものの、低速時の失速特性の悪さなどから総合性能では劣ることが判明。(それどころか駄作疑惑が

今後も改良が続けられる…かもしれない。


ナードTukuba.JPG

ナード



添付ファイル: file濡宇瑠ロゴ.bmp 477件 [詳細] file粥宇摩 s1-4.JPG 753件 [詳細] file濡宇瑠ロゴ.PNG 720件 [詳細] fileナードTukuba.JPG 698件 [詳細] filerouden-1.JPG 751件 [詳細]

トップ   編集 凍結 差分 履歴 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2021-05-16 (日) 21:52:13